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67歳の佐伯チズが30代の肌へ、オリンピック選手の肌が治った魔法の水

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魔女たちの22時(7月13日放送)は、スペシャルです。

その中でも、ある事情で顔も体も皮膚が無残にただれて
しまった元水泳のオリンピック選手だった魔女。

魔女とは、岩崎恭子さんです。

魔女の病気は、伝染性膿化症と言う、子供でいえば
とびひの様な病気です。

この魔女が、魔法の水でただれが肌がキレイになって、
イケメンスターと結婚するまでが紹介されます。

奇跡の水と言われている魔法の水っていったい
なんでしょう?

これは、山梨県富士吉田市の不動尊の湧水で霊水です。
霊水は、奇跡の水と呼ばれ、この水を求めて
行列ができるほどだそうです。

岩崎恭子さんは、本当にキレイになっていましたね。

また、67歳の「モデルの神様」と言われた魔女が、夫を
失った悲しみから廃人状態になり、老婆のように
なったのに、たった3分のお手入れで復活し、
30代の肌になったエピソードが紹介されます。

また、若い時は、中指を切断する大けがをしたそうです。

この魔女は、佐伯チズさんです。

これは、家にあるもので、それもたった3分のお手入れで
30代の肌になったと言うからビックリです。

佐伯チズさんと言えば、ローションパック。

この正しいやり方です。

水に浸したコットンの絞り方です。このコットンは、
クシャクシャと絞ってはいけないそうです。

正しい絞り方は、手のひらに乗せ、両手で挟んで
水毛は軽く絞ぼるだけ。

そして、そのコットンに、ローションを垂らし、
顔に付けます。このとき、無理に鼻の両脇には
押し付けなくても良いそうです。

時間は3分。これ以上すると返って逆効果になります。


佐伯チズ ローションパック コットン ラージサイズ

この正しいやり方を守ると、お肌もつるつる。
60代の肌も30代になる?

佐伯チズ流ローションパック、早速今夜から実践ですね。

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