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2010年 の 手帳 は、ほぼ日 手帳 に軍配

私の中で、来年の手帳は、 ほぼ日 か 勝間和代 の 人生戦略手帳 か、迷っていましたが、やはり ほぼ日 に軍配が上がりました。

ほぼ日手帳 は、1日1ページというレイアウトでたっぷり書けるのが魅力です。

ほぼ日手帳 は、2002年に糸井重里さんが主催するサイト、「 ほぼ日刊イトイ新聞 」から誕生しました。
紙質にもこだわっています。カバーは、色も素材も豊富です。

実は、私、2007年は、 ほぼ日 を愛用していました。色は、元気の出そうな オレンジ でした。

ほぼ日 は、使いやすさはOKでしたが、やっぱり手帳が厚くて、バッグの中で邪魔だな〜〜という感覚が否めなくて、2年ほど離れていました。

しかし、来年は、時間管理をしっかりしようと言うことで、たくさん書き込めることが重要課題に。
忘れることが多くなったお年頃なので^^; 何でも書くことにしたのです。

それには、やはり、 ほぼ日 がいいかと・・・

いっときは、 勝間和代 の 人生戦略手帳 もいいな〜〜と悩んだのですが、私の中では、ちょっと価格が高めでした。

でもですね、
ほぼ日 は、10万部も販売されている人気の手帳です。
「あっ、あの人も ほぼ日 ね。」なんてすぐに分かるのも何なんで^^;
本体2000円のほかに、ブックカバーを購入しました。

ほぼ日手帳 は、文庫本サイズ。
そうなんです。文庫本カバーなら、布製700円から、高価な革製まで、ものすごいバリエーションです。
ですので、形そのものを自由に「変身」させることができるんですね。

没個性と言われてる中、これで、自分だけの手帳が完成します^^

ほぼ日 とは言わないけど、文庫本サイズの手帳をお持ちの方は、文庫本ブックカバーで、自分だけの手帳を楽しんでみては♪

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