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結婚できない 「美的」 習慣

結婚だけが女の幸せとは、決して言いませんが・・・
(なぜって、私はシングルマザーです^^; もう男はいらん・・・)

でもね、結婚したいのに、できないって人は、ときどき自分を見つめ直すことも大切です。

女性には、おしゃれが大好きと言う人が多いですが、これは大変良いことです。
しかし、それが高じると男性からどう思われているかが見えなくなりがちです。

あなたは、「若く見える女」になっていませんか?

20代の若者と同じファッションをして、「〇〇さん、35歳なんですか!若く見えますね〜〜〜」と言われて喜んでいませんか?

本当に若い人は、「若く見えますね」なんて言われないってこと!
ドキッとしましたか?これを聞いた時、私はドキッとしました。

そうなんです!実は、私も、「〇〇さん、若く見えますね〜〜〜」って言われて喜んでいたくちです。

こんな時に気をつけたいことは、

・流行を自分なりにアレンジしながら、年齢相応のファッションを心がける。
・スッピンが若く見えると言うのは、勘違い。30過ぎたらTPOに合わせたメイクの技術を覚える。
・普段は薄化粧、特別な時は、しっかりメイクで、ギャップを演出できる。

と、こんな感じでしょうか。

「ガサツな女」になっていませんか?

脱いだ靴が散乱していたり、ドアを大きな音で荒々しく閉めたり、電車の中でメイクしたり。
そんなガサツな女になっていませんか?

エレガントな女性とみなされるためには、

・食事のマナーもひととりは身に付いている。
・急に彼の両親に会っても、礼儀正しい振る舞いができる。
・他人の目に映っている自分を確認できる。
・読書や音楽鑑賞など趣味をもち、自己啓発を意識できる。

と、こんな感じでしょうか。

「ブランド女」になっていませんか?

財布や小物はすべてブランド品ばかりで揃える。カード払いで無理な買い物をするのが大好き。
流行のバッグは、必要なくてもとりあえず買う。

こんな状態では、自分に一番合うファッションやブランドが見つけられません。

等身代の自分を一番美しくみせるファッションを心がけ、内面からも美しくなるよう努力していると、あなたの魅力に気づく男性が現れます。

これは、婚活している女性だけの問題ではなく、私にも言えることなんです。

男性からだけではなく、同性からも認められれば、こんなに嬉しいことはありませんね。

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