スポンサードリンク

パンスモン は コラーゲン が 増える マッサージ

パンスモン マッサージ ってご存知ですか?

40歳以降の シワ や たるみ の原因は、肌の弾力がなくなってくるからです。
肌の弾力を支えるのが、 コラーゲン や エラスチン ですが、これは、年齢とともに減っていきます(-"-)

パンスモン マッサージ は、この コラーゲン や エラスチン を増やす効果のある マッサージ なんです。

パンスモン マッサージ には、このコラーゲンやエラスチンの産生を促し、同時に肌代謝や血流を高める働きがあります。

従来の手法である 「指で肌を軽くつまむ」 手法に、 「リンパを流す」 動きを加えるとより効果的だそうです。

やり方は、簡単です。
気になる部分の肌をつまみ、その後リンパを流すだけです。たるみやシワはもちろん、毛穴の開きにも効果が期待できるそうです。

コツは、肉をつまむというより、皮膚表面をつまむ感じです。
強くつまんだり、頻繁に行うと、肌に負担になり、逆にたるみを進行させたり、肌がゴワついてしまうので、逆効果にならないよう注意が必要です。

小じわやむくみなら、1回で、顔全体のたるみも1カ月ほどで、変化を感じられる人が多いそうです。

パンスモン マッサージ の基本:
1. 週1,2回で十分です。やりすぎは逆効果。
2. ひとつまみ1秒、指1本分をずらしながら小刻みにつまみます。
3. 肌をつまむ時、リンパを流すときは、腹式呼吸で。
4. 美容液を付けてからマッサージ。
5. シワに対しては、直角につまむ。

マッサージで働きかけるのは、 コラーゲン や エラスチン を生産している肌表面からたった0.2ミリの部分です。
肉をつままず、あくまでも、皮膚を軽〜〜〜くつまむのが鉄則です。

リンパ を流すのは、 パンスモンマッサージ を行う前です。

まずは、深呼吸しながら、両肩を6回ほど回します。
鎖骨の付け根から肩に向かって、指で リンパ を流します。
あごの先から耳の下に向かって、指で リンパ を流します。
耳の下から、首の横をなぞり肩まで行ったら、鎖骨に沿って喉元まで指で リンパ を流します。
反対側も同様に、それぞれ6回ほど行います。

まず試しに、顔の半分だけやってみて、効果を試してみるとよいです。
頬の位置が、キュッとアップすることが実感できたら、 パンスモンマッサージ の成功です。

スポンサードリンク