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不可思議探偵団 天才になれる睡眠法

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不可思議探偵団(5月17日放送)では、天才になれる
睡眠法と題して、記憶力が良くなり、天才になれる
睡眠法を紹介していましたね。

アインシュタインは、椅子などで座って眠るとき、いつも、
コインを手のひらに乗せ、眠ったそうです。

眠りについたとき、コインが落ちて、すぐに目覚めるからです。

眠りにつく瞬間は、シータ波が出て、普段思いつかないような
アイデアが浮かぶのだとか。

また、昼寝で成績をアップさせている高校があります。

この高校は、午後2時にお昼寝タイムが15分ほどあります。

人間は、午前2時と午後2時に眠くなると言う習性を利用し、
また、15分間眠ると、頭がすっきりして、午後の授業に
集中できるからだそうです。

また、東大生によると、寝る前30分の勉強は、睡眠中に
記憶が定着するので効果的だと言います。

夢の中で、勉強の内容を確認できるのだとか。

また、匂いも効果があります。

たとえば、勉強しているとき、薔薇のアロマを炊き、
眠るときも、おなじ薔薇のアロマを炊くと、勉強の内容が
より記憶として定着するのだとか。

これは、扁桃体に匂いを覚えさせることで
より記憶の定着力が良くなることが分かっています。

シャキッとした香りで、集中力UP・記憶力UP!

このように、眠り方ひとつで、天才になれるのですね。

世界の天才と言われてきた人たちは、知らないうちに、
天才を作りだす眠り方をしてたようです。

睡眠も大切なんですね〜

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