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エチカの鏡 免疫力を上げる ゆる体操 爪もみ 入浴法

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エチカの鏡(8月1日放送)では、免疫力アップがテーマ。

免疫力をアップするためには、平熱が36.5度以上が
理想。37度くらいあっても良いと言う声さえも聞かれます。

しかし、最近では、平熱が35度台というような低体温の
人がとても増えているのだとか。

低体温が理由で、抵抗力や免疫力が落ちると色々な病気に
かかりやすくなります。

この低体温に効果の発し、免疫力がアップする体操が
ゆる体操と言って、体をゆらゆら動かすような体操らしいです。

くねくねと身体をうごかす体操、ぜひマスターしたいですね。

その他、日常の生活でできる免疫力を上げる方法が、

鼻呼吸をする、
舌を出す(あいうべー体操)、
爪をもむ、
音楽(モーツアルト)を聴く、
乾布摩擦をする、
正しい入浴方法で入浴する。

こんな方法が効果があるようです。

舌を出すのは、「あいうべー体操」をします。
口を、「あ」「い」「う」の形で開き、最後に
「べー」と舌を思い切り、下に突き出します。

これをセットで、1日何回も繰り返すと、下の筋肉が
鍛えられ、鼻呼吸ができるようになります。

以前、爪もみは、良くやっていましたが、揉んでは
いけない爪があるようです。


免疫を高めて病気を治す「爪もみ」療法

とにかく、夏は、バテて免疫力が下がりがち。簡単な
方法で免疫力を上げておきたいですね。

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